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神戸アートビレッジセンター Last Updated 2012-02-03

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若手芸術家育成企画「神戸アートアニュアル96'-2005」のセカンドステージとして2007年より始動した「Exhibition as media」。本展では、慣れ親しんだ「展覧会」のメディア性について再考し、企画立案から実施までのプロセスを重視しながら、アーティストとアートセンターが共同して新たな“展覧会のカタチ”を創造します。

展覧会概要

日用品や家電を改造した装置と自然現象を組み合せ、光や音、動きを伴う空間を作り出す作品等を発表し、国内外で活躍する大阪在住のアーティスト、梅田哲也の個展。
プロジェクトタイトル:Exhibition as media 2011
展覧会タイトル:「梅田哲也:大きなことを小さくみせる」
会期:2011年11月12日(土) ‒ 12月4日(日)
12:00‒19:00(金・土曜日は20時まで/初日は17時から/最終日は17時まで) 火曜日休館
会場:KAVCギャラリー、1room、KAVCシアター、スタジオ3 他  
入場料:無料(KAVCシアターのみ500円)
主催:神戸アートビレッジセンター(指定管理者:大阪ガスビジネスクリエイト株式会社)
助成:財団法人アサヒビール芸術文化財団、芸術文化振興基金

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